MAISON DE FAMILLE(メゾンドゥファミーユ)は、1993年にパリに誕生した家具およびインテリア雑貨の専門店です。
フランス風の洗練された味わいをもつ家具が話題を呼び、日本では青山本店や恵比寿三越店の他、ショッピングサイトも人気です。
フランス家具には、高級感のあふれるアンティークな雰囲気があるため、インテリア雑貨も含めて、特に30代、40代以上の家庭に受け入れられています。
具体的には重厚感のあるソファやラウンジチェアをはじめ、装飾を控えめにしたダイニングテーブルやローテーブルが取りそろえてあります。
テーブル類は落ち着いた色合いで、素材を活かしたものが多いのが特徴です。
その他インテリア雑貨として、ランプ、シェード、シャンデリア、さらに機能性の高いキッチン用品やバスグッズまであります。
長い年月をかけて使っていきたいと思わせる家具やインテリア雑貨がそろっているのが、このMAISON DE FAMILLEです。